横山研究室より書籍が出版されました。

ものつくり大学建設学科横山研究室より出版された書籍を紹介します。

旧成田領に残る歴史遺産

旧成田領に残る歴史遺産

旧成田領に残る歴史遺産

単行本: A5判/274頁(オールカラー)
価格:1,050円(税込)
著者:ものつくり大学 横山研究室
出版社: 埼玉新聞社 (2012/11)
ISBN-10: 4878893796
ISBN-13: 978-4878893797

映画「のぼうの城」の舞台となった忍城(行田市)。秀吉の小田原攻め当時、忍城を治めていたのは成田氏。その成田氏の「領地」は行田市や周辺の熊谷、加須、羽生、鴻巣、さらには本庄市にまで広がる。「旧成田領」に残る歴史遺産の中から55件の有形遺産を厳選し、オールカラーで紹介。ガイドブックとして埼玉県北部の歴史・文化の再発見に活用を。(埼玉新聞社HPより)

本書は、横山研究室の学生も調査に協力し作り上げたものです。
ご興味のある方は是非書店にて手にとって御覧ください。

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