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大学紹介ダイジェスト

ものづくりで社会を支える
「テクノロジスト-技能のわかる技術者-」をめざして
ものつくり大学は、国や産業界からの大きな期待を受けて、
2001年、21世紀の幕開けとともに開学しました。
理論と実技を融合した革新的なカリキュラムと徹底した少人数実践教育で、
社会で即戦力となる真の実力を身につけることができる工科系大学です。

大学案内ページ

先進の加工技術を、実践で学ぶ。アタマとカラダで覚える。

製造学科 3年 加藤 祐樹 さん
(東京工業大学附属科学技術高等学校出身)
高校時代にものつくり大学のオープンキャンパスに参加したとき、板金工場を営んでいる父が「この大学スゴイな。こんな機械まであるのか!」と驚きました。実際に生産の現場で使われている高度な加工機がそろっていて、それを実際に現場で使っていた先生方から直に学んでいます。扱い方や基本的な技術だけでなく、現場で起こりうるアクシデントや、対処方法まで具体的に実践するので気が抜けません。でも、ひとつひとつの技術が確実に身についていく実感があって、それがとてもうれしいんです。
最も印象に残っているのは溶接の実習。さまざまな金属の素材に応じて電流や電圧の設定が異なり、自分の手の角度や動かす早さがクオリティに影響します。実家の工場でも溶接をやっていて、幼いころから見てきたので、自然と興味を持ちました。まだ後を継ぐと決めたわけではないのですが、昔ながらの町工場には、10年後、20年後、これからの時代を生き抜いていくために必要なことがいろいろあると思います。品質管理、環境への配慮、戦略的な経営……、そういったこともこれからどんどん勉強していきたいです。

模型ではなく、原寸大で学ぶことに驚きと感動

建設学科 3年 棚原 壮 さん
(沖縄県立名護高等学校出身)
3年次から都市・建築コースを選択し、鉄筋コンクリート構造物を建設するための技術を学んでいます。施工や検査といった実習作業をすることが多く、実際の建築現場で行われている作業とほとんど変わりません。先生方も現場を熟知している方ばかりなので、聞けば何でも教えてもらえます。大学の授業だからこの程度できればいいだろうではなく、どのレベルまで到達すれば実際に現場で通用するのか、社会で通用するのか。そういうことを考えながら実習に取り組むようにしています。
強度や耐震性に関する実習では、鉄骨とコンクリートで600mm×300mm×4000mmの梁をつくって試験しました。1分の1スケール、原寸大です。それを橋渡しで設置して、真ん中に油圧機で荷重をかけていきます。耐えられなくなるとミシミシミシッとヒビが入って、広がって、ついにはグニャリと曲がってしまいました。大地震が起きたら、本当にこうなるのだと恐ろしくなりましたが、これから僕たちは社会に出て、壊れてはいけないものをつくります。そのために今は、壊れることを体験するのです。スゴイ授業でしょう?
チームでデザイン
イベントに参加!
チームでデザインイベントに参加!
製造学科 2年 諸澤 祐季 さん
(私立立命館慶祥高等学校出身)
自分の手で何かモノをつくったり、デザインするのが好きです。TOKYO-DESIGN WEEKというクリエイティブの祭典に、授業の一環として2年続けて参加しました。2015年大会のテーマは「インタラクティブ」。女子2名と後輩の男子1名でチームをつくり、水とパイプを使った遊具を出展しました。「Water Pipe Pank」というタイトルで、バルブを開閉するとパイプの中を水が流れて、獅子おどしや風鈴、水車などが音を鳴らしながら動きだします。自分たちで自由に考えて企画・デザイン・制作できるので、ものすごく楽しい授業となりました。プロダクトデザイナーをめざして、もっともっと勉強したいです。
目指せ!左官職人!
目指せ!左官職人!
建設学科 1年 髙岡 栞奈 さん
(埼玉県立伊奈学園総合高等学校出身)
土をさわるのが好きで、高校では陶芸部に所属していました。今は、壁塗りや塗装など、左官の仕事に一番興味があります。RC型枠施工と左官・タイルという実習をやっていて、建造物の壁に見立ててコンクリートを打った上にモルタルという壁材を塗っているのですが、これが楽しくて楽しくて。将来はもちろん、左官職人をめざしています。女性の左官職人ならではの活躍のしかたが、きっとあると思います。写真に写っているこの場所は、大学の入口に続く外塀で、石垣と白壁と瓦屋根でできています。実習で毎年増築して少しずつ長くなっていきます。早くこの実習をやりたい!この壁を塗りたい!って今からワクワクしています。
※学年およびインタビュー内容は取材時のものです。
  • テクノロジスト(技能のわかる技術者)を目指す、
    理論と実技を融合した革新的なカリキュラム
  • クォータ(4学期)制で短期集中型教育を実施
  • 経験豊富な指導陣による徹底した少人数実践教育
    • 教員の半数以上が企業勤務経験者
    • 教員1人あたりの指導学生数7人全国屈指の少人数制
  • 多くの実技系科目-縮小モデルだけではなく原寸モデルの制作
  • 学生のアイデアで独創的なものをつくり上げる創造的な授業
  • 1、2年次に全分野の基礎となる技術や知識を習得。
    3年次からモデルコースを選択、将来像に合わせた専門性の高い知識を学ぶ
  • 長期インターンシップでプロフェッショナルの技術と知識、社会経験を獲得
  • 学習支援室やオフィスアワーを利用して、補講や個別相談が可能
製造学科

新しいものづくりの視点から
時代を拓くリーダーを目指して

新しいアイデアを生み出す創造力、アイデアを形で表す技術力、グループをまとめる指導力――。世の中に無いものを創り出すには、個々の実力とグループの総合力が求められます。製造学科では、"どれか"ではなく"すべて"の工学分野の基礎理論と応用技術、マネジメント分野を極めることができます。この経験に裏打ちされた自信がリーダーシップ力を高めます。機械・加工、設計、材料、デザイン、電気・電子、ロボット、コンピュー夕、制御、情報、マネジメント、販売など、ものづくりに必要な科目を網羅し、講義系科目と実技系科目をバランス良く配当した理想的な工学教育、技術教育を行い、真の実力派のエンジニアを育てます。理論に裏付けされた考え方と技術と経験こそが、あなたのアイデアを形にする強い土台を形成します。

学びのポイント

  1. 1・2年次は共通カリキュラムによって、工学分野全般の基礎となる技術や知識を習得します。夏期集中講座では、学生の得意分野を伸ばす特長ある実習科目を用意しています。
  2. 3年次からは「機械デザイン」「電気電子・ロポット」「先進加工技術」「情報・マネジメント」のいずれかのコースを選択します。ここでは、将来像に合わせた専門性の高い知識を集中的に学びます。
  3. 創造力育成のため、初年次教育として「フレッシュマンゼミ」、3年次に「創造プロジェク卜」を開講。チームワークの大切さを学び、世の中に無いものを創り出せる、リーダーシップをもったエンジニアを育てます。
  4. インターンシップの機会は3年次(実働40日間)と4年次(実働20日間もしくは40日間)の2回が用意されています。企業の現場で、プロフェッショナルの技術と知識、そして社会そのものを知ることができます。
  5. 4年次は4年間の集大成となる卒業研究・制作が主な取り組みとなります。産業界や学界で活躍する教員の指導のもと、研究・開発者としての素養を養うことができます。

製造学科ページ

建設学科

未来の暮らし・社会を
支える人材となるために

建築物とは人々が暮らす生活空間であり、都市を形づくる機能であり、未来につながっていく環境でもあります。手掛ける建築物の大小はあっても、そこに注がれる技術や知識は、多様な要素を秘めています。それら建設に関わる多様な要素を、本格的な実習を通じて体感しながら学んでいくのが建設学科の大きな特長です。 キャンパス内にある屋外実習場で原寸モデルを建設していく過程では、講義や縮小モデル制作だけでは感じることのできない喜びや厳しさを感じ、やりがいや達成感を得ることができるでしよう。その経験こそが卒業後の大きな力となるのです。

学びのポイント

  1. 1・2年次で、建設におけるすべての分野の基礎を学びます。幅広い力を身につけるだけでなく、多くの経験を積むことが、将来の進路を決めるうえの多様な選択肢につながります。
  2. 授業の約7割が実習・演習および設計で占められています。指導するのは実務経験豊かな教授陣と各界一流の技術者なので、より実践的な力の習得が可能。キャンパスの施設を授業の一環として自分たちでつくることもあります。
  3. 3年次からは「木造建築」「都市・建築」「仕上・インテリア」「建築デザイン」のモデルコースを用意。履修モデルを参考にすることで、将来像に合わせた専門性の高い知識を集中的に学べます。
  4. 授業に沿う形で、在学時からの資格取得が可能。また建築士受験には指定科目40単位以上の修得が必要です。建設学科ではその指定科目を約200単位用意しており、建築士受験に非常に有利な環境となっています。
  5. インターンシップの機会は2年次(実働40日間)と4年次(実働40日間または80日間)の2回。圧倒的な長期の社会経験を実現する最大6ヶ月というインターンシップで、知識と技術に加え、大きな自信が得られます。

建設学科ページ

大学院ものつくり学研究科

現在のものつくりをさらに経済的・文化的・技術的に研究、発展させていくことを目的としています。「ものつくり学」の修士の取得が可能であり、ものづくり産業の発展を通じて社会を支える人材を育成します。

  • 高い就職率:製造学科99%・建設学科100%(2015年度)
  • トヨタグループ・日立グループ・清水建設グループ等への就職に強い(2004~2014年度卒業生)
    • トヨタグループ 77人
    • 日立グループ 45人
    • 清水建設グループ 25人
    • 本田グループ 19人
    • 三菱グループ 17人
  • 学生1人あたりの求人社数5.7社(2016年度)
  • 少人数制のメリットを活かし、全教員が進路指導を実施(教員1人あたりの指導学生数7人)
  • 数多くの就職セミナーを開催(年間20回以上)
  • 企業説明会を多数開催(年間約150社以上)
設計、
  思いは1つ。
設計、思いは1つ。
トヨタ自動車株式会社 内定
製造学科 4年 小山 景子 さん
(埼玉県立伊奈学園総合高等学校出身)
一番楽しいのは、紙の上にアイデアスケッチを描いている時。書物やインターネットで、見たことのない形状や構造を見つけると嬉しくなってしまいます。機会が動作する仕組みが好きで、「設計」の仕事がしたくて、その思いひとつだけを携えて就職活動を展開しました。内定先では製造ラインの設備設計をしたいと思っています。願いが叶って自分の設計でものができる。今からわくわくしています。他の人が思いつかないような、あっと言わせるものをつくりたい。誰も考えたことがない新しい発想の設計をしたい。そんなエンジニアになりたいと思っています。
ものつくりを、
  東北の力に。
ものつくりを、東北の力に。
西松建設株式会社 東北支店 勤務
建設学科 2006年3月 卒業 内海 範一
(千葉県立千葉大宮高等学校出身)
20人が働く現場から400人の現場まで、現場管理の仕事をしています。工程、品質、安全、そして一緒に働く人たち、施工に関するすべてを管理する仕事です。大学を卒業して5年、ようやく現場全体に目を配れるようになったという時に発生したのが東日本大震災でした。自分が携わった建物のどこに被害があって、どこが無事だったのか、たくさんのことを学びました。東北地方で生きる者にとって、震災は過去のものではありません。やっと道路ができて、いろいろなものをつくって復興を進めていくのはこれからの話。東北復興の力のひとつになりたい、そんなことを考えています。
※学年およびインタビュー内容は取材時のものです。
  • 最長80日間におよぶ長期間のインターンシップ
  • 製造、建設の先進分野から宮大工のような伝統的分野まで幅広く実施
  • インターンシップ参加者率 全国7位(『2016年版大学ランキング』(朝日新聞出版))
  • インターンシップ参加学生の満足度 97%
  • インターンシップ受入れ企業数は全国にのべ1,900社
  • 協定校(泰日工業大学・タイ王国)とタイの企業での海外インターンシップ実施
  • 就職力の強化はもちろん、Uターン就職の足がかりとしても活用
鋳造技術の
進歩を実感!
鋳造技術の進歩を実感
製造学科 3年 豊田 大聖 さん
(私立済美高等学校出身)
静岡県に本社がある(株)木村鋳造所の群馬FM工場でインターンシップを行いました。実家が鋳造所を営んでいるのですが、自分の知っている鋳造との違いに驚きと発見の毎日。一般的な鋳造は、木で作った模型を砂に埋め込んで型を取り、そこに溶かした金属を流し込みます。しかし木村鋳造所では、発泡材で作った模型を砂に埋めたまま高温の金属を流し入れ、発泡材を消失させながら製品を作るというものでした。フルモールド鋳造法と言い、模型の設計はコンピュータ(CAD)で行われていました。卒業後は、鋳造所を継ぎます。従来の木型鋳造も、これからはもっと効率よく進化していかなければと考えさせられる経験でした。
地域に根ざす
企業のあり方。
地域に根ざす企業のあり方。
建設学科 2年 近江 智貴
(岩手県立遠野高等学校出身)
埼玉県に本社がある大野建設(株)で、40日間のインターンシップを行いました。創業100年を超える企業で、住宅・建設・リフォームの3部門からなります。住宅展示場では、パソコンを使ったお客様への対応を体験し、設計からプレゼン、申請まで行える専門ソフトをはじめて使わせていただきました。土地を知る者にしか、その土地に合った家は建てられないという考えから、県内でしか仕事をしないといいます。地域のお客様を本当に大切にしているのだと感じました。私の地元・岩手の沿岸部は、震災の影響でまだほとんど更地の状態です。一日でも早く一級建築士の資格を取って、被災地の復興に尽力することが私の目標です。
※学年およびインタビュー内容は取材時のものです。
  • 12万㎡の広大なキャンパス
  • コンピュータはもちろん、旋盤も1人1台で実習
  • 実際に企業で使われている各種機器や最新の3Dプリンター等教育研究機器が充実
  • 製造棟・建設棟1階の大部分が実習場・実験室
  • 住宅の原寸モデルや造園実習が可能な屋外実習場
  • 学生が主体的にものづくりに取り組める”ものつくり工房”
  • 必要な施設・設備は全て利用でき、学生の高い志に応える環境

  • 技能五輪、学生ロボコン、学生フォーミュラなど全国大会出場者への支援、指導
  • 新入生希望者はキャンパス内のドーミトリに全員入寮可能
  • 広大なキャンパス内には駐車場完備!自動車通学が可能
  • 充実した奨学金制度・特待生制度、提携教育ローン制度
  • プロジェクト・サークル・課外活動のために充実した設備環境
  • カウンセラー常駐
  • ハッピーアワーは、学長と直接話せる機会
  • 全学規模での避難(消防)訓練、健康診断、交通安全講習会、大麻・薬物防止講習会

ものづくりの総合力を競う、
全日本学生フォーミュラ大会に参戦。

ものづくりの総合力を競う、全日本学生フォーミュラ大会に参戦。
製造学科 3年 松本 正 さん
(栃木県立足利工業高等学校出身)
チーム名は「MONO RACING」。学生が主体となって小型レーシングカーを企画・設計・製作し、毎年9月に開催される「全日本学生フォーミュラ大会」に参戦しています。スピードや耐久性といった車の走行性能はもちろん、デザインやコストも含め、ものづくりの総合力を競うもので、2015年は日本全国や世界中から90チームが集結しました。既製部品や外注に頼る大学が多い中、私たちのチームはパーツのほとんどを学内の工作機械を使って製作しているのが特徴です。マシン完成までの時間はかかりますが加工技術が身につきます。自分たちで加工することを考えて設計するため、部品も実用的で、完成するマシンはコストパフォーマンスにも優れています。私はチームリーダーを務めながら、主にフレームの設計・製作を担当。大会ではドライバーとしてハンドルを握りました。全競技を完走でき、総合28位という成績を収めることができましたが、実は目標は15位以内だったんです。それが達成できなかったのは悔しい……。課題もいろいろ見つけられたので、昨年の反省を糧に、今年もリーダーとしてチャレンジします。

経験も実力もある
社会人に混じり、技能レベルの日本一を競う。

経験も実力もある社会人に混じり、技能レベルの日本一を競う。
建設学科 4年 山村 薫さん
(私立九州学院高等学校出身)
23歳以下の技能者が40以上の職種で技能レベル日本一を競う「技能五輪全国大会」が、毎年開催されています。2015年大会は千葉県の幕張メッセ国際展示場が会場となり、ものつくり大学からは建築大工、家具、左官の3職種に出場しました。
私が挑んだのは家具部門で、課題は木製キャビネットでした。箱、脚、扉、引き出しで構成されています。図面が公表されたのは、大会の3カ月前。本番では2日間にわたる11時間半という制限時間の中で製作しなければならないので、美しい仕上がりだけでなく、作業効率や段取りも重要となります。当日までに4個のキャビネットを試作し、満を持して本番に挑みました。おかげで時間的にも余裕を持って作業が進められ、実習で学んでいる加工の技術を十分に発揮できたと思います。
結果は、銅賞。昨年に続いての銅賞なので満足はしていませんが、23歳以下とはいってもほとんどの出場者が社会人なので、もっと腕を磨いて、実社会でも技術を活かしていきたいと思っています。
※学年およびインタビュー内容は取材時のものです。

目指せ上位入賞!
チームで挑むロボコンプロジェクト

ものつくり大学ロボコンproject「イエロージャケッツ」。彼らは毎年「NHK学生ロボコン」に出場している。2007年の準優勝をはじめ、これまでに特別賞を3回、2013年にはアイデア賞を受賞。制御や電子回路など各メンバーがそれぞれの分野を担当し、キャンパス内に揃う最新機器をフル活用してロボットを製作している。

県営団地の活性化に協力

高齢化が進む県営団地の活性化を目的に、他大学とも連携して学生向けシェアルームと子育て世代向けのリフォーム案を提案。学生2名が実際にシェアルームに入居して団地の活性化に向けて奮闘している。

巨匠ル・コルビュジェの作品を再現

近代建築の巨匠:ル・コルビュジェの作品・休暇小屋《キャバノン》を学生たちが自分たちの手で忠実に再現した。現地に足を運んで実測し、内部の家具や造作まで徹底的に作り込んでいる。

  • 社会人・地域の方も受講できる講座・イベントを開催
  • 学生の制作物を公共施設等に寄贈
ものづくり市民工房
おもしろものづくり教室
コンクリート遊具
東屋
錦帯橋模型
時計塔
蓮オブジェ
木製ベンチ
古墳オブジェ
忍城オブジェ
  • 産学連携窓口としてものつくり研究情報センター設置
  • ものつくり大学教育研究推進連絡協議会
    会員企業・団体数184社(2016年4月現在)
ものつくり大学出展ブース
(彩の国ビジネスアリーナ)
埼玉県委託の工業イノベーションスクール
「マグネシウム合金の溶接と加工に関する理論と実践」
  • 推薦入学試験
  • AO入学試験
  • 一般入学試験
  • 入試センター利用試験
  • 後継者・社会人入学試験
  • 帰国子女・外国人留学生入学試験
  • 大学院入学試験
  • クォータ入学試験
  • 編入学試験

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