2010年8月27日(金)
 2010年8月27日(金)、埼玉県立進修館高等学校との連携教育に関する協定が結ばれ、ものつくり大学特別会議室にて調印式が挙行されました。進修館高等学校の里見校長先生、本学の神本学長が協定書に署名。これにより、両校は、発展的な内容を学びたいという生徒の希望に応えるとともに、大学教育への動機づけを行うため必要な連携教育を推進します。
高大連携−進修館高校調印式
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2010年8月24日(火)・25日(水)
 
2010年8月24・25日の2日間にわたり、ものつくり大学製造技能工芸学科において、「ロケットから学ぶものつくり(設計・製作・打上げ)」(平谷教授)が開催されました。これは埼玉県が行っている育成事業「テクノロジスト養成塾」の一環で開催され、県内高校から応募のあった高校生が参加しました。
 講義の後、実際に製作を行い、完成後には、自作ロケットの打上げを行いました。なお、2日間の講座に参加し、打上げまで成功した参加者はモデルロケット4級ライセンスを取得することができます。
高大連携−ロケットから学ぶものつくり
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2010年8月23日(月)
 2010年8月23日(月)、埼玉県立熊谷工業高等学校との連携教育に関する協定が結ばれ、ものつくり大学特別会議室にて調印式が挙行されました。熊谷工業高等学校の金子校長先生、本学の神本学長が協定書に署名。これにより、両校は、発展的な内容を学びたいという生徒の希望に応えるとともに、大学教育への動機づけを行うため必要な連携教育を推進します。
国大連携−熊谷工業高校調印式
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2010年8月5日(木)・6日(金)
2010年8月5日と6日の2日間、埼玉県立岩槻商業高校の生徒4名と本学製造技能工芸学科の松本研究室の学生が、岩槻市の地場産業のひな人形をモチーフにストラップなどを製作しました。
高校生がデザインしたイラストを3次元のデータに加工してプラスチック樹脂で造型し、着色。完成作品は、岩槻商業高校の文化祭で販売される予定。

岩槻商業高校−松本研究室−ひな人形ストラップ1  岩槻商業高校−松本研究室−ひな人形ストラップ2
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2010年8月2日(月)
 2010年8月2日(月)、東京都立総合工科高等学校との連携教育に関する協定が結ばれ、ものつくり大学特別会議室にて調印式が挙行されました。これにより、両校は、発展的な内容を学びたいという生徒の希望に応えるとともに、大学教育への動機づけを行うため必要な連携教育を推進します。
 調印式には、総合工科高校から校長先生、副校長先生をはじめ4名、本学からは学長、専務理事をはじめ4名が出席し、校長先生、学長が協定書に署名。その後、大学見学を行いました。
東京都立総合工科高校との調印式
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2010年6月23日(水)
 埼玉県立深谷高校2年生(38名)がものつくり大学見学会を行いました。大学の概略や入試についての説明後、2つのグループに分かれ、製造技能工芸学科と建設技能工芸学科の実験・実習場を中心に、授業の様子や、施設・設備、学生制作物などを見学しました。
高大連携−深谷高校2年生見学
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2010年6月7日(月)
 
2010年6月7日(月)、埼玉県立寄居城北高等学校との連携教育に関する協定が結ばれ、ものつくり大学特別会議室にて調印式が挙行されました。これにより、両校は、発展的な内容を学びたいという生徒の希望に応えるとともに、大学教育への動機づけを行うため必要な連携教育を推進します。
 調印式には、寄居城北高校から校長先生、副校長先生をはじめ4名、本学からは学長、学部長をはじめ5名が出席し、校長先生、学長が協定書に署名。その後、大学見学を行いました。
高大連携−寄居城北高校調印式
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201064日(金)
埼玉県立熊谷工業高等学校3年生73名がものつくり大学見学会を行いました。大学の概要の説明後、製造技能工芸学科では、日向教授と松本准教授が、建設技能工芸学科では、高橋教授と林講師が、授業内容や、実験・実習用の機械設備、制作物について説明を行いました。
高大連携−熊谷工業高校見学
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201064日(金)
高校教員対象の進学説明会を行い、関東各地から10校の申し込みを頂きました。飛内学部長の大学説明、龍前学科長・白井学科長の学科説明、在校生による学生生活などの説明に続いて、龍前学科長の案内で製造棟を、横山准教授の案内で建設棟を、各々見学されました。その後、個別相談会を行いました。
高大連携−高校教員対象進学説明会
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201062日(水)
 群馬県の太田工業高等学校3年生34名がものつくり大学見学会を行いました。大学の概要の説明後、製造技能工芸学科では、三橋教授、菅谷准教授、建設技能工芸学科では、大塚講師、建設学科4年生上田晃弘さんが、授業内容や、実験・実習用の機械設備、制作物について説明を行いました。
高大連携−太田工業高等学校見学
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2010513日(木)
 埼玉県のクラーク記念国際高等学校2年生3名がものつくり大学見学会を行いました。大学の概要の説明後、製造技能工芸学科では、平谷教授、建設技能工芸学科では、伊藤講師が、授業内容や、実験・実習用の機械設備、制作物について説明を行いました。
高大連携−クラーク記念国際高等学校来学
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2010311日(木)
 群馬県の桐生第一高校2年生64名がものつくり大学見学会を行いました。龍前学科長の模擬授業、大学概要の説明に続いて、細田教授、市川教授、平谷教授、松本准教授の案内で製造棟を、深井教授、小野教授、高橋教授、大塚講師の案内で建設棟を、各々見学しました。その後、学食体験を行いました。
高大連携−桐生第一高校見学
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2010年3月8日(月)
 2010年3月8日(月)、埼玉県立熊谷高等技術専門校建築科18名が来学し、ものつくり大学建設技能工芸学科ティンバー実習場において、小野准教授の指導のもと、専門校の授業で作った試験体を用いた接合部構造実験を行いました。
高大連携−熊谷高校建築科実験
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2010224日(水)
 埼玉県の秩父農工科学高校1年生(機械科) 40名がものつくり大学見学会を行いました。龍前学科長の大学に進むにあたっての心構えの説明後、野村教授、高橋教授の案内で製造技能工芸学科棟を見学。さらに模擬授業として、日向教授による溶接実習、細田教授による旋盤実習を行いました。
高大連携−秩父農耕科高校
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2010129日(金)
 埼玉県の児玉白楊高校進学コース(工業系)2年生 (35名)がものつくり大学見学会を行いました。大学の概略や入試についての説明後、製造技能工芸学科では、野村教授、藤澤教授、建設技能工芸学科では、大塚講師、伊藤講師が、授業内容や、実験・実習用の機械設備、制作物について説明を行いました。
高大連携−児玉白楊高校見学
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2010129日(金)
 埼玉県の川越初雁高校普通科2年生 (11名)がものつくり大学見学会を行いました。大学の概略や入試についての説明後、製造技能工芸学科では、平井教授、建設技能工芸学科では、澤本講師が、授業内容や、実験・実習用の機械設備、制作物について説明を行いました。
高大連携−川越初雁高校見学
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2010125日(月)〜29(金)
 埼玉県の久喜工業高校の生徒9名が、2010年1月25日(月)から5日間にわたり、インターンシップを行いました。
3名ずつ3つのグループに分かれて、第1グループは香村先生の指導で水力発電装置の設計・製作を、第2グループは三井先生の指導でヘッドホンアンプの製作を、第3グループは龍前学科長の指導で質量と視覚情報と姿勢の関係についての実験を各々行い、最終日には成果発表を行いました。
高大連携−久喜工業高校インターンシップ
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2009121日(火)
 埼玉県の桶川西高等学校1年生 (60名)がものつくり大学見学会を行いました。大学の概略や入試についての説明後、製造技能工芸学科では、細田教授、三橋教授、平谷教授、建設技能工芸学科では、赤松教授、伊藤講師、高校OBで建設技能工芸学科在学生の菊池さんが、授業内容や、実験・実習用の機械設備、制作物について説明を行いました。
高大連携−桶川西高校見学
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20091127日(金)
 埼玉県の県立川口青陵高等学校2年生 (12名)がものつくり大学見学会を行いました。大学の概略や入試についての説明後、製造技能工芸学科の森山教授の模擬授業を受講し、続いて、製造技能工芸学科、建設技能工芸学科の授業内容や、実験・実習用の機械設備、制作物を見学しました。
高大連携−川口青陵高校見学
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20091126日(木)
 埼玉県の進修館高等学校工業科2年生 (33名)が“スペシャリストに学ぶ事業“の一環として、ものつくり大学見学会を行いました。大学の概略や入試についての説明後、製造技能工芸学科の森山教授が講義を行い、続いて製造技能工芸学科では原准教授、菅谷准教授が、建設技能工芸学科では高橋教授、田尻准教授が、授業内容や、実験・実習用の機械設備、制作物について説明を行いました。
高大連携]−進修館高校見学
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2009年11月11日(水)
 埼玉県の熊谷工業高等学校のPTA (24名)がものつくり大学見学会を行いました。大学の概略や入試についての説明後、製造技能工芸学科では平岡教授、松本准教授が、建設技能工芸学科では大島教授、伊藤講師が、授業内容や、実験・実習用の機械設備、制作物について説明を行いました。
高大連携−熊谷工業高校PTA見学
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20091029日(木)
 埼玉県の伊奈学園総合高等学校のPTA (10名)がものつくり大学見学会を行いました。大学の概略や入試についての説明後、製造技能工芸学科では高橋教授が、建設技能工芸学科では藤原教授が、授業内容や、実験・実習用の機械設備、制作物について説明を行いました。
高大連携−
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2009109日(金)
 埼玉県の県立久喜工業高等学校の高校1年生(39名)がものつくり大学見学会を行いました。大学の概略や入試についての説明後、製造技能工芸学科では日向教授、香村准教授が、建設技能工芸学科では深井教授、澤本講師が、授業内容や、実験・実習用の機械設備や、制作物について説明を行いました。
 なお、本学と久喜工業高校は、教育連携協定を締結しています。

高大連携−久喜工業高校見学
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20098月27日(木)・28日(金)
 2009年8月27・28日の2日間にわたり、ものつくり大学製造技能工芸学科において、「リニアモーターカー」(ビチャイ教授)、「火薬ロケット」(平谷教授)の2講座が開催されました。これは埼玉県が行っている技・知・学による「好奇心・探究心」育成事業の一環で開催され、県内高校から応募のあった高校生が参加しました。参加者は、秩父農工科学高校5名、進修館高校4名、浦和工業高校3名、新座総合技術高校3名、三郷工業技術高校3名、大宮工業高校2名、川越工業高校2名、春日部工業高校1名、朝霞高校1名、計25名。
 講義の後、実際に製作を行い、完成後には、リニアモーターカーの運転、火薬ロケットの打上げを行いました。
高大連携−火薬ロケット
高大連携−リニアモーターカー
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2009820日(木)
 群馬県の県立利根実業高等学校の高校2、3年生(5名)がものつくり大学見学会を行いました。大学の概略や入試についての説明後、製造技能工芸学科では菅谷准教授が、建設技能工芸学科では大島准教授が、授業内容や、実験・実習用の機械設備や、制作物について説明を行いました。

高大連携−利根実業高校−見学
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2009729日(水)・30日(木)
 2009年7月29日と30日の2日間、埼玉県立岩槻商業高校の生徒4名と本学製造技能工芸学科の松本研究室の学生が、岩槻市の地場産業のひな人形をモチーフに3種類の小物を制作。
 ひとつは、高校生がデザインしたイラストを3次元のデータに加工してプラスチック樹脂で造型した携帯ストラップ。次に、レーザー加工機で打ち抜いたステンレスパーツを重ね合わせて立体感を出したキーホルダ。もうひとつが、粘土などを手作業で造型したミニチュア人形。
 完成作品は、岩槻商業高校の文化祭で販売もされる予定。

高大連携−小物
高大連携−岩槻商業高校−作成
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2009714日(火)
 東京都の私立安田学園高等学校の高校2、3生(5名)がものつくり大学見学会を行いました。大学の概略や入試についての説明後、製造技能工芸学科では野村教授が、建設技能工芸学科では佐々木講師が、授業内容や、実験・実習用の機械設備や、制作物について説明を行いました。

高大連携−安田学園見学
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2009年7月1日(水)
 毛利昭評議員(学校法人国際技能工芸機構(ものつくり大学)評議員、社団法人全 国工業高等学校長協会事務局長)が来校し、大学の概略説明後、製造技能工芸学科と 建設技能工芸学科の実験・実習場を中心に、授業の様子や、施設・設備を見学しまし た。

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2009630日(火)
 埼玉県立三郷工業技術高校の保護者40名が来学し、ものつくり大学の見学を行いました。全体説明の後、実験・実習場を中心に各学科の見学を行いました。製造技能工芸学科では、藤澤教授、三橋教授が教育内容、実験・実習用の機械設備等を中心に説明、建設技能工芸学科では、北條教授、澤本講師が教育内容、学生の制作物や実習場の説明を行いました。

高大連携−三郷工業見学
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2009年6月30日(火)
 埼玉県にある高等技術専門校7校(6校1分校)から校長先生6名がものつくり大学見学会を行いました。大学の概略説明後、製造技能工芸学科と建設技能工芸学科の実験・実習場を中心に、授業の様子や、施設・設備を見学しました。
ものつくり大学-高大連携-大学見学
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2009623日(火)
 埼玉県立鴻巣高校の保護者28名が来学し、ものつくり大学の見学を行いました。全体説明の後、実験・実習場を中心に各学科の見学を行いました。製造技能工芸学科では、細田教授、平谷教授が教育内容、実験・実習用の機械設備等を中心に説明、建設技能工芸学科では、土居准教授、大島准教授が教育内容、学生の制作物や実習場の説明を行いました。
ものつくり大学-高大連携-鴻巣高校見学
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2009年6月6日(土)
 
ものつくり大学製造棟で高校生ものづくりコンテスト旋盤作業部門の埼玉県大会が開催されました。進修館高校、熊谷工業高校、大宮工業高校などから19名の高校生が参加。2時間半の競技時間の中で、日頃培った旋盤技能を競い合いました。
ものつくり大学-高大連携-ものづくりコンテスト
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2009年6月3日(水)
 群馬県立太田工業高校3年生(39名)がものつくり大学見学会を行いました。大学の概略や入試についての説明後、2つのグループに分かれ、製造技能工芸学科と建設技能工芸学科の実験・実習場を中心に、授業の様子や、施設・設備を見学しました。
ものつくり大学-高大連携-太田工業高校見学
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2009年5月29日(金)
 埼玉県立熊谷工業高校2年生(73名)がものつくり大学見学会を行いました。大学の概略や入試についての説明後、4つのグループに分かれ、製造技能工芸学科と建設技能工芸学科の実験・実習場を中心に、授業の様子や、施設・設備を見学しました。
ものつくり大学-高大連携-熊谷工業大学見学
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2009年5月22日(金)
 埼玉県立浦和工業高校3年生(19名)がものつくり大学見学会を行いました。大学の概略や入試についての説明後、製造技能工芸学科と建設技能工芸学科の実験・実習場を中心に、授業の様子や、施設・設備を見学しました。
ものつくり大学-高大連携-浦和工業高校見学
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2009年2月26日(木)
 2009年2月26日(木)、埼玉県立熊谷高等技術専門校建築科が来学し、ものつくり大学建設技能工芸学科ティンバー実習場において、小野准教授の指導のもと、専門校の授業で作った試験体を用いた木造耐力壁の強度実験を行いました。

ものつくり大学-高大連携-妻沼高校見学
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2009年2月16日(月)
 埼玉県立菖蒲高校2年生約20名が来学し、ものつくり大学見学会を行いました。大学の概要説明の後、生徒さんたちは製造技能工芸学科と建設技能工芸学科の実験・実習場を中心に見学を行いました。

ものつくり大学-高大連携-妻沼高校見学
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2009年2月12日(木)
 埼玉県立妻沼高校(進学コース)2年生約40名が来学し、ものつくり大学見学会を行いました。大学の概要説明の後、生徒さんたちは製造技能工芸学科と建設技能工芸学科の実験・実習場を中心に見学を行いました。

ものつくり大学-高大連携-菖蒲高校見学
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2008年12月25日(木)
 千葉県立市川工業高校は、キャリア教育の充実発展に尽力し、顕著な功績が認められ、平成20年度キャリア教育優良校として、文部科学大臣賞を受賞しました。おめでとうございます。
 本学からは、8月1日に同校で開催された千葉県工業系高大連携事業の夏季特別講義において、建設技能工芸学科の坂口教授が講義を行っています。テーマは「建築構造のかたち」。
 また、本学への入学実績もあります。

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2008年12月11日(水)
 東京成徳大学深谷高校に木製ベンチを寄贈するため、建設技能工芸学科の横山研究室の4年生、加藤伸哉さんと黒澤信守さんの2人が高校に出向いてベンチを製作しました。
 加藤さんは、「完成品を寄贈したことはあるけど、寄贈先の現場で製作するのは初めてなので緊張しますが、やりがいもありますし、作品への愛着も強くなりますね。」と話しました。

ものつくり大学-高大連携-木製ベンチ
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2008年11月26日(水)
  2008年11月26日、千葉県工業系高大連携推進委員会(情報交換会)が千葉県立茂原樟陽高校を会場に開催され、高校と大学との意見交換が行われました。参加高校は、千葉県立の市川工業高校、京葉工業高校、館山総合高校、千葉工業高校(50音順)。大学からは、千葉科学大学、千葉工業大学、東京情報大学、ものつくり大学(50音順)。また、同会場にて開催された千葉県工業系高校の代表選手が技術を競う「第25回総合技術コンクール」の見学会が併せて行われました。

ものつくり大学-高大連携-意見交換
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2008年11月11日(火)
埼玉県立進修館高校工業科の生徒が特別カリキュラムとして、ものつくり大学の授業に参加し、大学生に混じって実習を行っている。毎週火曜日の午後、溶接や木造などの実習に参加し、その成果が満足できるものであれば高校の単位として認定されるため、参加した生徒は、みな真剣な表情で実習に取り組んでいる。

ものつくり大学-高大連携-特別カリキュラム1

ものつくり大学-高大連携-特別カリキュラム2
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2008年11月6日(木)
前年に引き続き、埼玉県立進修館高校(電気システム科、情報メディア科)2年生約70名が来学し、ものつくり大学見学会を行いました。40分ほど大学の概要説明とものづくりの楽しさ等の講義があり、その後、生徒さんたちは4つのグループに分かれ製造技能工芸学科と建設技能工芸学科の実験・実習場を中心に見学を行いました。

ものつくり大学-高大連携-大学見学
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2008年10月9日(木)
2008年10月9日(木)、埼玉県立熊谷高等技術専門校建築科が来学し、ものつくり大学建設技能工芸学科ティンバー実習場において、小野准教授の指導のもと、専門校の授業で作った試験体を用いた引張試験、曲げ試験による継手及び仕口の強度実験を行いました。




ものつくり大学-高大連携-強度実験
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2008年8月28日(木)・29日(金)
2008年8月28・29日の2日間にわたり、ものつくり大学製造技能工芸学科において、「リニアモーターカー」(ビチャイ准教授、龍前教授)、「火薬ロケット」(平谷准教授)の2講座が開催されました。これは埼玉県が行っている技・知・学による「好奇心・探究心」育成事業の一環で開催され、県内高校から応募のあった高校生が参加しました。参加者は、進修館高校8名、秩父農工科学高校4名、大宮工業高校3名、計15名。
  講義の後、実際に制作を行い、完成後には、リニアモーターカーのレース大会、火薬ロケットの打上げを行った。

ものつくり大学-高大連携-火薬ロケット
ものつくり大学-高大連携-リニアモーターカー
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2008年8月22日(金)
 2008年8月22日(金)、東京都立工芸高等学校との連携教育に関する協定が結ばれ、ものつくり大学特別会議室にて調印式が挙行されました。これにより、両校は、発展的な内容を学びたいという生徒の希望に応えるとともに、大学教育への動機づけを行うため必要な連携教育を推進します。
 調印式には、工芸高校から校長先生、副校長先生をはじめ5名、本学からは学長、学部長をはじめ7名が出席し、校長先生、学長が協定書に署名。歓談後、大学見学を行いました。

ものつくり大学-高大連携-調印式(東京都立工芸高等学校)1
ものつくり大学-高大連携-調印式(東京都立工芸高等学校)2

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2008年8月4日(月)〜8日(金)
 
2008年8月4・5・7・8日の4日間にわたり、ものつくり大学建設技能工芸学科において、坂口教授の指導のもと「力のつり合いと構造物の形」が開催されました。これは埼玉県が行っている県立高校教育活動総合支援事業の一環で開催され、県内工業高校から応募のあった高校生が参加しました。参加者は、熊谷工業高校7名、大宮工業高校3名、浦和工業高校2名、計12名(内 女子生徒3名)。
 棒材を直接接続することなく、バランスよく引っ張り合わせることで構造物の形をつくり出していく。参加した高校生は小さな模型づくりから始め、試行錯誤をしながら、最終日には直径1mほどの構造物を完成させた。
ものつくり大学-高大連携-支援事業1
ものつくり大学-高大連携-支援事業2
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2008年8月1日(金)
 2008年8月1日(金)、千葉県工業系高大連携事業の夏季特別講義として、建設技能工芸学科の坂口教授が高校生を対象に千葉県立市川工業高校で講義を行いました。テーマは「建築構造のかたち」。
 本学以外の参加大学は、千葉科学大学、千葉工業大学、帝京平成大学、東京情報大学、東京電機大学、日本工業大学、日本大学(50音順)。

ものつくり大学-高大連携-夏期特別講義
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2008年7月15日(火)
東京都の私立安田学園高校2年生(4名)が来学し、ものつくり大学見学会を行いました。入試課長の全体説明後、実験・実習場を中心に各学科の見学をしました。製造技能工芸学科では、藤澤教授が製造学科の教育内容、実験・実習用の機械設備等を中心に説明、建設技能工芸学科では、横山准教授が建設学科の教育内容、学生の制作物や実習場の説明を行いました。
ものつくり大学-高大連携-大学見学
 
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2008年7月11日(金)
 庄山悦彦会長(学校法人国際技能工芸機構(ものつくり大学)会長、株式会社日立製作所取締役会長)が、東京都立蔵前工業高校、安田学園(東京都)、東京都立科学技術高校を訪問した。日頃よりの大学へのご理解とご協力に感謝し、今後の良好な関係をお願いした。

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2008年7月10日(木)
 庄山悦彦会長(学校法人国際技能工芸機構(ものつくり大学)会長、株式会社日立製作所取締役会長)が、埼玉県立大宮工業高校を訪問した。日頃よりの大学へのご理解とご協力に感謝し、今後の良好な関係をお願いした。

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2008年7月8日(火)、10日(木)
 群馬県立館林商工高校1年生2クラス約80名が8日と10日に分かれて来学し、ものつくり大学見学会を行いました。全体説明後、1クラス40名の生徒さんたちは、2つのグループに分かれ製造技能工芸学科と建設技能工芸学科の実験・実習場を中心に見学をしました。

ものつくり大学-高大連携-大学見学
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2008年7月3日(木)
 神本学長が、埼玉県立深谷高校、東京成徳大学深谷高校(埼玉県)、埼玉県立本庄高校を訪問した。日頃よりの大学へのご理解とご協力に感謝し、今後の良好な関係をお願いした。
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2008年7月1日(火)
 庄山悦彦会長(学校法人国際技能工芸機構(ものつくり大学)会長、株式会社日立製作所取締役会長)が、東京工業大学付属科学技術高校(東京都)、東京都立総合工科高校、東京都立工芸高校を訪問した。日頃よりの大学へのご理解とご協力に感謝し、良好な関係をお願いした。
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2008年6月26日(木)
 神本学長が、埼玉県立川口工業高校、私立小松原高校(埼玉県)を訪問し、日頃よりの大学へのご理解とご協力に感謝の意を申し上げるとともに、改めて大学のご紹介をいたしました。
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2008年6月24日(火)
 埼玉県立菖蒲高校PTA(20名)が来学し、ものつくり大学見学会を行いました。入試課長の全体説明後、実験・実習場を中心に各学科の見学をしました。製造技能工芸学科では、河内准教授が製造学科の教育内容、実験・実習用の機械設備等を中心に説明、建設技能工芸学科では、佐々木助教が建設学科の教育内容、学生の制作物や実習場の説明を行いました。

ものつくり大学-高大連携-大学見学
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2008年6月20日(金)
 平成20年度第1回千葉県工業系高大連携推進委員会が千葉工業大学を会場に開催され、本学からも職員2名が出席しました。なお、千葉県工業系高大連携加盟校は次のとおりです。市川工業高校、京葉工業高校、清水高校、下総高校、館山総合高校、千葉経済大学附属高校、千葉工業高校、東総工業高校、茂原樟陽高校(以上、9高校 50音順)、千葉科学大学、千葉工業大学、帝京平成大学、東京情報大学、東京電機大学、日本工業大学、日本大学、明海大学、ものつくり大学(以上、9大学 50音順)。

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2008年6月20日(金)
 群馬県立吉井高校1年生(40名)が来学し、ものつくり大学見学会を行いました。全体説明後、実験・実習場を中心に各学科の見学をしました。製造技能工芸学科では、平井准教授が製造学科の教育内容、実験・実習用の機械設備等を中心に説明、建設技能工芸学科では、藤原准教授が建設学科の教育内容、学生の制作物や実習場の説明を行いました。

ものつくり大学-高大連携-大学見学
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2008年6月19日(木)
 東京都の私立関東第一高校から甲子園出場の記念品をいただきました。関東第一高校は、第80回記念選抜高等学校野球大会に東京代表として出場しました。春の選抜は21年ぶり3回目。




ものつくり大学-高大連携-記念品
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2008年6月18日(水)
 埼玉県立桶川西高校PTA(40名)が来学し、ものつくり大学見学会を行いました。入試課長の全体説明後、実験・実習場を中心に各学科の見学をしました。製造技能工芸学科では、香村准教授が製造学科の教育内容、実験・実習用の機械設備等を中心に説明、建設技能工芸学科では、横山准教授が建設学科の教育内容、学生の制作物や実習場の説明を行いました。


ものつくり大学-高大連携-大学見学
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2008年6月7日(土)
 ものつくり大学製造棟を会場に、高校生ものづくりコンテスト旋盤作業部門の県大会が開催されました。技能オリンピック世界大会金メダリストでもある製造学科の細田教授らが見守る中、参加した高校生は全国大会の埼玉県代表を目指し、日頃の鍛錬の成果を発揮し、旋盤技能を競い合いました。


ものつくり大学-高大連携-ものづくりコンテスト
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2008年6月6日(金)
 群馬県立桐生工業高校機械科3年生(80名)が来学し、ものつくり大学見学会を行いました。東江教授の全体説明後、4グループに分かれて実験・実習場を中心に製造技能工芸学科を見学しました。各グループとも製造学科の教員が教育内容、実験・実習用の機械設備、学生フォーミュラ等のプロジェクトなどの説明を行いました。



ものつくり大学-高大連携-大学見学
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2008年5月26日(月)
 埼玉県立大宮商業高校2、3年生(11名)が来学し、ペーパークラフト貯金箱のデザイン指導を受けました。建設学科の八代教授が、折り紙建築などの話を交えながら、ペーパークラフト貯金箱のデザインについてアドバイスを行いました。



ものつくり大学-高大連携-デザイン指導
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2008年4月3日(木)
 ものつくり大学及び大学院の2008年度入学式が挙行され、地元行田市の埼玉県立進修館高校吹奏楽部による演奏が行われました。同校の協力演奏は、昨年度に続き2度目となり、式典は一層盛大なものとなりました。




ものつくり大学-高大連携-入学式
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2008年3月10日(月)
 埼玉県立熊谷高等技術専門校建築科が来学し、ものつくり大学建設技能工芸学科ティンバー実習場において、小野准教授の指導のもと、18体の試験体を使った引張試験、曲げ試験による継手及び仕口の強度実験を行いました。



ものつくり大学-高大連携-引張試験
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