1. 機械デザインコース

    社会や人のニーズを理解し、アイデアを形にできる技術者を目指す
  2. ロボットシステムコース

    機械・電子・情報の統合エキスパートを目指す
  3. ヒューマンインタフェースコース

    ひととモノのつながりに新たな価値を生み出す技術者を目指す
  4. 生産システムコース

    バランス感覚に優れた生産技術者を目指す

2018年4月
総合機械学科に進化します

環境・エネルギー問題への対処、AI(Artificial Intelligence;人工知能)、
IoT(Internet of Things;モノのインターネット)の急速な進展と普及への対応が求められ、
人を取り巻く環境は大きく変わろうとしています。
従来の機械工学にとらわれず、ものづくりに必要な技術を教育研究に広く取り入れることを表すため、
「総合機械学科」へと学科名を変更いたします。

総合機械学科概要

「学び」における7つのポイント

1. 基礎的な知識・技術を確実に身につける
2. 実習・体験型の学び
3. 自分を知り、社会を知る、「長期インターンシップ」
4. 専門性を高め、将来の進路につなぐ「4つの専門コース」
5「人」についての学び
6「学生プロジェクト」でものづくりを実践
7. そして、4 年間の集大成、卒業研究・制作へ

お知らせ

  1. 教員紹介

    ものつくり大学 総合機械学科の教育・研究を担う専任教員を紹介します。 50音順に掲載しています。

  2. 教育設備

    超精密な加工設備、各種溶接設備、鋳造設備など実践的教育を支える最新鋭教育設備が充実しています。

  3. 学生プロジェクト

    学生フォーミュラやロボコンなど楽しみながらものづくりの力をつける課外活動が盛んです。

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