利用案内

ご利用方法

開館日・時間

月曜日~金曜日 8:45~18:00
※長期休暇中、試験期間中、授業スケジュールにより変更することがあります。開館カレンダーを確認ください。

休館日

土曜日・日曜日・祝日(授業スケジュールにより変更になる場合があります。)
年末年始、館内整理日
※臨時の休館については、掲示およびホームページでお知らせします。

学生・教職員

入館の際に入館ゲートに学生証(教職員証)をかざして、入館してください。
非常勤講師、研究生、科目等履修生、特別聴講生等
職員にお声がけください、入館ゲートを開放します。その際、図書館利用カードの提示をお願いします。

閲覧・貸出・返却 ほか

蔵書検索
図書情報センターの資料を探すときは、蔵書検索システム(OPAC)を利用してください。配架場所、貸出の可否などが分かります。

閲覧
図書の他、新聞・雜誌、視聴覚資料を閲覧できます。
新聞、雜誌のバックナンバーを閲覧したい場合は、職員に申し出てください。
視聴覚資料を閲覧したい場合は、閲覧したい資料をカウンターにお持ちください。ヘッドフォンとリモコンをお渡しします。

貸出
学生証(教職員証・図書館利用カード)と、貸出希望図書をカウンターにお持ちください。
貸出可能な資料、冊数、期間は以下のとおりです。

貸出可能資料 図書(新聞、雜誌、視聴覚資料、禁帯出、その他特に定められたものを除く)
最大貸出冊数 学生 5冊、教職員 10冊(非常勤講師、研究生等もこれに準ずる)
最大貸出期間 学生 2週間、教職員 4週間(長期休業時等変更になる場合があります)

BDS(不正持出防止装置)により、貸出手続きを行わずに退館ゲートを通るとブザーが鳴り、ゲートが閉まります。まれに誤作動でブザーが鳴った場合は、職員の指示に従ってください。

延長
予約者がいない場合、貸出期限内であれば1回に限り図書の貸出期限を延長できます。延長期間は2週間です。
大学院生および卒業研究対象者の4年生は、予約者がいなければ2週間ごとの延長手続で長期貸出が可能です。
図書と学生証・教職員証をカウンターにお持ちいただくか、OPACのMy Libraryから1回に限り延長ができます。長期貸出の希望者は、2回目以降はカウンターで延長手続をしてください。

My Libraryは、利用情報に関する利用者個人のページです。
次のような各種申し込みや確認などを、インターネットを通じて行うことができます。

 

  • 貸出・予約状況の確認
  • 図書の貸出期間の延長(1回に限り)
  • ILL依頼(資料の取り寄せ・複写依頼)
  • 検索して気になった資料、利用して覚えておきたい資料、また使いたい資料などを個人専用のフォルダに保存
  • 資料の購入リクエスト

OPAC画面からログインします。
利用者ID:学籍番号/初期パスワード:生年月日(西暦8ケタ)
パスワードは、ログイン後「プロフィール変更」から変更できます。

 

予約
利用したい図書が貸出中の場合は、予約をすることができます。カウンターにお尋ねください。
予約した資料の取り置き期間は、予約した図書が返却された日から1週間です。

返却
カウンターまたは、図書館入口横の返却ボックスへ返却してください。
返却を遅延した図書は、必ずカウンターに返却してください。
図書の返却が遅れた場合は、学内掲示・メール等で督促をするとともに、遅延の期間に応じて貸出を停止します。また、延滞中の図書がある場合は、返却が完了するまで新たに借りることはできません。図書を紛失した場合は、すぐにカウンターまでお申し出ください。原則として、現物(図書)で弁償していただくことになります。

電子ジャーナル
一部の洋雑誌は、電子ジャーナルを導入しています。

asme

  • 米国土木学会(ASCE)利用方法はこちら
  • 米国機械学会(ASME)利用方法は)こちら

レファレンスサービス

情報の検索や調査を行う場合に、その方法や手順を援助します。

複写貸借依頼申込

必要な資料がない場合は、他の図書館に資料の複写や貸借を依頼することができます。

希望申請方法
申込書に必要事項を記入してカウンターまでお持ちいただくか、OPACのMy Libraryからも申し込みができます。
論文のタイトル及び著者名等を出来るだけ詳しくご記入ください。
複写代および送料(手数料の必要な場合もある)等は個人負担です。
複写代:A4一枚30円~100円程度、送料:120円~500円程度、手数料:500円~1,000円程度
※依頼館および複写枚数により異なります。
申込書をお持ちいただいてから10日前後かかる場合があります。

複写・貸借依頼申込書
複写・貸借依頼申込書

紹介状発行申込

必要な資料がなく、所蔵館で直接閲覧したい場合は、持参する紹介状を発行することができます。

希望申請方法
訪館希望日の10日前までに、申込書に必要事項を記入してカウンターまでお持ちください。
所蔵館が分からない場合は、図書情報センターでお調べします。

紹介状発行申込書
紹介状発行申込書

図書購入申請

希望申請方法
申請書に必要事項を記入してカウンター横の購入希望図書受付箱に投函してください。
申請書は以下からダウンロードするか、受付箱近くに置いています。OPACのMy Libraryからも申請することができます。
審査のうえ購入の可否を決定します。購入まで3~4ヶ月かかる場合もありますのでご了承ください。
雑誌は年間購読のため希望された翌年からの購読となります。

図書購入申請書
図書購入申請書

他館の利用について

SALA(埼玉県大学・短期大学図書館協議会)加盟機関の利用

本学の学生・教職員は、SALA(埼玉県大学・短期大学図書館協議会)加盟機関の図書館を利用することができます。

対象館 SALA(埼玉県大学・短期大学図書館協議会)加盟機関の図書館
利用手続 SALA共通閲覧証を、本学図書館の受付で貸し出しています。

 

SALA共通閲覧証の貸出期限は原則2週間です。

SALA共通閲覧証および学生証・教職員証を持参し、対象館の受付で手続を行なってください。

利用範囲 各館によって利用方法、利用範囲が違います。各館のポリシーは上の対象館のリンクで確認できます。

3大学図書館連絡会相互利用
本学の学生・教職員は、埼玉工業大学附属図書館と立正大学熊谷図書館を利用することができます。

対象館 埼玉工業大学附属図書館
立正大学熊谷図書館
利用手続 学生証・教職員証を持参し、各館の受付で手続を行なってください。
利用範囲 閲覧・貸出・文献複写

一般社団法人日本建築学会図書館の利用
本学の学生は、一般社団法人日本建築学会図書館を利用することができます。(教職員は、個人で日本建築学会の会員になっている方のみ利用することができます。)

対象館 一般社団法人日本建築学会図書館
利用手続 学生証を持参し、受付で提示してください。
利用範囲 閲覧・文献複写

ご利用方法

開館日・時間
月曜日~金曜日 9:30~18:00
※長期休暇中、試験期間中、授業スケジュールにより変更することがあります。開館カレンダーを確認ください。

休館日
土曜日・日曜日・祝日(授業スケジュールにより変更になる場合があります。)

年末年始、館内整理日
※臨時の休館については、掲示およびホームページでお知らせします。
入館の際は職員にお声がけください、入館ゲートを開放します。
その際、カウンターの来館者名簿にお名前の記入をお願いします。
初回ご利用時には、学外入館許可書への記入をお願いします。

一般利用者
閲覧および文献複写の利用が可能です。また、梅原猛文庫およびピーター・F・ドラッカー&上田惇生文庫のみ貸出しすることができます。

SALA(埼玉県大学・短期大学図書館協議会)加盟機関の学生・教職員の方
SALA(埼玉県大学・短期大学図書館協議会)加盟機関の学生・教職員の方は、本学図書館を利用することができます。

対象館 SALA(埼玉県大学・短期大学図書館協議会)加盟機関の学生・教職員加盟機関
利用手続 SALA共通閲覧証および学生証・教職員証を持参し、カウンターで手続を行なってください。
利用範囲 閲覧・文献複写

3大学図書館連絡会加盟機関の学生・教職員
埼玉工業大学および立正大学の学生・教職員の方は、本学図書館を利用することができます。

対象館 埼玉工業大学および立正大学の学生・教職員の方
利用手続 学生証・教職員証を持参し、カウンターで手続を行なってください。
利用範囲 閲覧・貸出・文献複写

閲覧・貸出・返却 ほか

蔵書検索
図書情報センターの資料を探すときは、蔵書検索システム(OPAC)を利用してください。
配架場所、貸出の可否などが分かります。

閲覧
図書の他、新聞・雜誌、視聴覚資料を閲覧できます。

新聞、雜誌のバックナンバーを閲覧したい場合は、職員に申し出てください。
視聴覚資料を閲覧したい場合は、閲覧したい資料をカウンターにお持ちください。ヘッドフォンとリモコンをお渡しします。

貸出
貸出希望の方は、職員に申し出てください。図書館利用カードを作成します。
カード作成の際、身分や住所の確認できるものをご提示ください。
図書館利用カードの有効期限は、発行日から1年間です。
貸出可能な資料、冊数、期間は以下のとおりです。

貸出可能資料 梅原猛文庫、ピーター・F・ドラッカー&上田惇生文庫
※3大学図書館連絡会加盟機関の学生・教職員の方は、他の図書も貸出可能です。
最大貸出冊数 5冊
最大貸出期間 2週間(長期休業時等変更になる場合があります)

BDS(不正持出防止装置)により、貸出手続きを行わずに退館ゲートを通るとブザーが鳴り、ゲートが閉まります。まれに誤作動でブザーが鳴った場合は、職員の指示に従ってください。

延長
予約者がいない場合、貸出期間内であれば1回に限り、図書の貸出期限を延長できます。延長期間は2週間です。図書と図書館利用カードをカウンターにお持ちください。

予約
利用したい図書が貸出中の場合は、予約をすることができます。カウンターにお尋ねください。
予約した資料の取り置き期間は、予約した図書が返却された日から1週間です。

返却

カウンターまたは、カウンター横の返却口へ返却してください。
返却を遅延した図書は、必ずカウンターに返却してください。
図書の返却が遅れた場合は、電話等で督促をするとともに、遅延の期間に応じて貸出を停止します。また、延滞中の図書がある場合は、返却が完了するまで新たに借りることはできません。
図書を紛失した場合は、すぐにカウンターまでお申し出ください。原則として、現物(図書)で弁償していただくことになります。

電子ジャーナル
一部の洋雑誌は、電子ジャーナルを導入しています。

  • 米国土木学会(ASCE)利用方法はこちら
  • 米国機械学会(ASME)利用方法は)こちら

  • 学生証・教職員証・図書館利用カードを常に携帯してください。学生証・教職員証・図書館利用カードの貸し借りや、図書の又貸しは不正行為となります。
  • 貴重品の管理にはお気を付けください。盗難・紛失に関して一切責任を負いません。
  • 資料を館外に持ち出すときは、必ずカウンターで所定の手続をとってください。
  • センター内では許可されたエリアのみ、キャップつき飲料を持ち込むことができます。食事は禁止です。
  • 携帯電話・スマートフォン等はマナーモードにし、通話はご遠慮ください。
  • 他の利用者の迷惑にならないよう静粛を保ってください。
  • センターの書籍、視聴覚資料、情報機器などは学内の共有物です。汚損や無断での持ち出しなどをせず、お互いに気持ちよく使ってください。

 

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※教職員・学生専用

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