ものつくり大学 INSTITUTE OF TECHNOLOGISTS

メニュー

就職・インターンシップ

インターンシップ

ものつくり大学では、工学分野において、40日間(最長80日)という長期間のインターンシップを履修し、総合機械学科では2年次と4年次、製造学科では3年次と4年次、建設学科では2年次と4年次の複数回に実施しています。また、インターンシップ先に就職した卒業生もいます。受け入れ企業は累計で6,000社を超え、総合機械、建設の先進分野から宮大工のような伝統的分野まで幅広く実施しています。学生が、自らの専門分野に関連する企業等での就業研修をすることにより、仕事をする意味を認識し、適性を確認することで、大学での学習内容を適切に選択しながら自分の将来像をつくりあげていくことをめざしています。

目的実践力を高め、専門性を深めるとともに、仕事をする意味を認識し、自分の適性を見極め、進路の検討にも役立てます。
効果一般常識・社会人マナーを身につけ、忍耐力やコミュニケーション能力を向上させ、社会人基礎力を養うことで、就職力の強化にもつながります。
インターンシップ受入条件

インターンシップ受け入れの条件など詳細をご案内しております。

インターンシップ関連資料

インターンシップ関連の文書・書式のダウンロードはこちらから。

文部科学省の「インターンシップ好事例集」に掲載 全国17大学・団体に選定

全国の大学・団体のモデルとなる特徴のある先進的な取組み(長期・全員参加)として、文部科学省から評価されました。
(URL:http://www.mext.go.jp/b_menu/internship/

2002年度の開始以来、両学科あわせて2019年度までの18年間で延べ5,804人の学生が受講しています。受入可能企業数は、同じく18年間で延べ6,160社に達しています。学生は、担当教員や学生課と相談しながら希望する業界や地域の企業でインターンシップを行っています。

お問い合わせ・資料請求