2026年10月13日(火)、建設学科の高橋宏樹教授が、教育連携協定を締結している埼玉県立行田特別支援学校の中学部の生徒を対象に交流授業を実施しました。 授業は、「もののかたちとつよさ」、「重いものはどこに置く?」をテーマに行われ、方眼紙で工作しながら、形を変えると強度が変わることを体感していただきました。
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